IMG_0139.JPG

2009年02月20日

海外旅行の持ち物:雨具

海外旅行で以外に必要な持ち物が、雨具です。通常海外旅行で思い浮かべる
行動パターンは、屋根が付いたアーケードや、お店や、レストランを巡る
事を、車で移動する事を重いうかべますが、そのお店やレストランの間は、
殆どが日本と同様に屋根がないのです。海外も日本と同じです。ましてや
熱帯地方へ行けば、必ずスコールのような雨が降ったりしますので、雨具は、
持ち物としては、必需品です。良く、レインコートや、カッパを雨具に入れる
人がいますが、そんな物は、あっても恥ずかしくて着れません。一番良いのがが
普段使い慣れた、折りたたみ傘が一番良いでしょう。折り畳み傘を、一本いれて
おけば、いざと言う時に大変役に立ちます。急に雨が降ってきて、適当な雑貨屋さんに
入っても、通常な長い傘しかなく、帰りに、これどうするのなんて事になります。
増して折り畳み傘なんか、デューティーフリーでは、売っていません。私が
中国へ行って、急に雨が降ってきた時には、地元のスーパーの奥の奥まで行って
折り畳み傘を買いました。地元でもあんまりメインには、置かれていないですよね
日本と同じです。また、ドイツに行った時なんか、友人とブンデスリーガー
(プロサッカー)の試合を見に行った時なんかは、折り畳み傘をもっていなかったので
夕立のような雨にふられ、びしょ濡れになり、ずいぶん寒い思いをしました。
特に大陸では、朝夕が日本とは、比べ物にならない位、冷えるので衣服が濡れて
いると身に染みます。
posted by いぶきゆう at 00:00 | 雨具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月19日

海外旅行の持ち物:スーツケース2

海外旅行での持ち物のスーツケースの続きですが、第3の
ポイントですが、それは、カギです。カバン屋さんに行くと
わかりますが、今、海外旅行用のスーツケースの鍵は、
2種類に大きく分けてあるとと思います。一つは、いままで
あった、鍵穴か、磁石の鍵を回転させて開け閉めする鍵と
ジップなんとかというカンヌキみたい物がついている鍵です。
カンヌキみたいな鍵は、アメリカだけで必要な鍵のようです。
アメリカ入国する際に何をやっているのかと言うと、テロ対策で
スーツケースの中身を明けて確認しているようです。その
カンヌキのような鍵をアメリカの係員がもっていてその鍵で
明けて見ているようです。だからむかしからある鍵であると
係員が開けられずに鍵を壊して開けてしまうようです。私の
友人が昔からの鍵にベルトを巻いていたところ、散々待った
揚げ句に、鍵が壊され、ベルトがスーツケースに蝶々結び
されて出てきたらしいのです。スーツケースは、旅行中
ホテルに置きっ放しにする事が多く、貴重品は、入なくても
鍵をかけて置いておきたいものです。スーツケースの鍵が
旅行の行きに壊されてしまうと、スーツケースが壊れた事で
凹みますが、旅行中の荷物の心配までしなといけません。
そんな事にならないようにアメリカへ海外旅行に行く際には、
スーツケースの鍵は、必ずかんぬきのような鍵をお進めします。
あと、スーツケース選びで付け加えるとするのならば、ハンガーが
しっかりスーツケースに引っ掛かる物にしたいです。いくら
旅行といえども皺のない服を着たい時は、あります。あんまり
安いスーツケースだと引っ掻けからハンガーが落ちてしまい
皺になってしまう事が多々あります。
posted by いぶきゆう at 00:00 | スーツケース2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月18日

海外旅行の持ち物:スーツケース1

海外旅行の持ち物と言ったらまずは、スーツケースでしょ。
一週間位の旅行でも有に20Kg位になります。マア夏場は、
そんなに重くなりませんが、夏場でもホテルの冷房なんかを
考えると、薄手のセーターなんかを持ち物リストに入れて
必ずもって行きます。20Kgもある荷物を抱えてもっていくなんて
何しに旅行に、行くのかわかりません。そのためには、やはり
キャスターが付いたカバンを選んでゴロゴロ引いて行く事が
普通です。以前なんでもレンタル屋でバイトしていた時、
海外旅行用品も多数取り扱っていたのですが、中でも、スーツ
ケースのキャスター部の破損が一番多かったです。ですから
スーツケースを選ぶ際には、キャスター部がしっかりしている物を
選ぶ事が必要だと思います。やはり、飛行機などの荷物の取り扱いは、
丁寧に扱ってもらえないです。旅行中にキャスターが壊れて
しまっては、その時からトレーニングになってしまいます。
そうなっては、せっかくの海外旅行が台なしです。後、スーツ
ケースで大切なポイントは、色です。日本人以外でもそうですが
なぜか、スーツケースの色は、黒、灰色が多いです。以前私も
黒と灰色のツートンのスーツケースを使ってましたが、この
色は、使っている人が多く、荷物を受け取る時に直ぐに自分の
スーツケースと認識出来ず苦労します。また、スーツケースを
自分の物か、ジロジロ見ていると、空港の係員に呼び止められ
痛くも内ない腹を探られ兼ねません。ただでさえ、言葉が分からない、
海外で、呼び止められ色々聞かれたらパニックになってしまいます。
そんな事にならないようにスーツケースの色は、チョット派手かな
と思える赤とか青とか、黄色にしておくといいでしょう。
普段持てない色のバックが持てると思えば楽しさ倍増です。
また、チョット変わったデザインも良いと思います。
このような色、デザインにしておけば、置き引きにあった時も
回りを見渡して、直ぐに犯人を見つける事が出来ると思います。
私は、そんな経験は、ないですが
posted by いぶきゆう at 00:00 | スーツケース1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
最近の記事
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。