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2009年02月24日

海外旅行の持ち物:常備薬

海外旅行での持ち物であって良かったと思った物は、常備薬です。自分は、
主にこれらを持っていきます。1、胃薬、2、整腸剤、3、うがい薬、4、
頭痛薬、5、シップです。まず、胃薬は、やはり旅行に行ったら、現地の
現地の人が食べている物が食べたい物、しかし、水は、殆ど硬水だし、あぶらも
日本の物と異なるので、ちょっと胃の調子が悪くなります。また、美味しいと
沢山食べてしまうので胃薬は、もって行ったほうが良いと思います。次に整腸剤
下痢止めともと思ったのですが、外国の菌は、かなり強烈で、日本の薬では
太刀打ち出来ないと思います。しかし、お腹の調子が悪くなった時に困るので
腸の調子を整える整腸剤をもって行くべきです。日本でも下痢などの時は、
菌を殺すのではなく、下痢、嘔吐によって体内に入ってしまった菌を体内から
出す方法が良くとられるからです。また、一寸した下痢なんかは、整腸剤で
直ってしまいます。次にうがい薬です。南の島に行くのならばあまり必要では
ないと思いますが、大陸へ旅行へ行くと、日本で体験している乾燥が襲って
きます。慣れてない日本人は、喉が乾燥して風邪をひいたりしてしまいます。
その際に喉に付いた菌を殺す為にうがい薬が必要です。あと頭痛薬です。海外の
薬は、特に体格が似通った中国でさえも、かなりキツイ薬が多いです。頭痛薬も
かなり効くのですが副作用がかなりあり、日本の薬が日本人には、一番あています。
次にシップ薬ですが、海外であまりシップ薬は、見た事が無いし、テレビのCMでも
見た事がありません。腰痛などがある人は、荷物重いのでシップ薬があればかなり
良い感じで毎日が過ごせると思います。
posted by いぶきゆう at 00:00 | 常備薬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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